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休暇村

以前 宿泊したことのある 紀州休暇村 加太から 春の宿泊プランが送られて

来ました。

近畿地方では  加太以外にも 紀伊勝浦や 淡路島にも休暇村があると聞いています。

休暇村の所在は 海に沿った地域に分布しており

海産物がじっくり楽しめるように 各休暇村とも趣向を凝らしているようです。

メインの夕食については、

私の泊まった休暇村加太では、春は 桜ダイ、冬は クエ鍋 など

季節季節の料理を堪能できるようなプランが組まれていました。

結構 他府県(遠方)からの お客さんが 多かったと心に残っています。

朝食については  バイキング式で  定番の卵焼き (生卵)、味付け海苔以外に

夕食程 豪華ではないですが  地域で取れた 魚介類(煮付けや塩焼き)、デザート

果物など 結構食べきれないほどの料理の種類があったことを覚えています。

最後に このようなバイキング式 提供先について

当社のような イイダコ煮付け やたこ煮付けなど  ヤリイカが入り込む余地は

ないでしょうか

皆既月食

1月31日のよるの皆既月食を見られた方は多かったのではないだろうか。

天気にも恵まれ、時間帯も、よる21時前から欠け始め、22時前に皆既月食になり、

また、戻り始める、元に戻ったのは、日付けが変わってから。

月末でもあった為、少し帰宅が遅くなり、ふと空を見上げると、月が戻り始めたとこ

ろ、しばらく空を見上げながら、戻っていく月を眺めていました。

月食は、月が地球の影に入ることによって起こります。月が地球の影

に完全に入り込む月食のことを「皆既月食」と呼びます。

次回の皆既月食が見れるのは、、西日本では、7月28日(土)の深夜からで、

皆既月食のまま沈んでいくようです。

翌日が日曜日でもあり、ゆっくりと眺めたいと思います。(晴れるといいなぁ)

31回目の・・・

今年も無事に結婚記念日を迎えることができました。
家族が増えて、どんどん賑やかになってきました。
 
長男は独立して一家の大黒柱となり、それなりに生活しています。
 
三男はこの夏家を出て一家の大黒柱となります。
 
次男の独立はまだまだ先のようですが、今はそれなりに仕事に一生懸命打ち込んでいます。
 
31年前とは全く状況が変化しており、体はあちこち痛いところだらけですが、まだまだ頑張って働こうと思っています。
 
そして今年も恒例の二人で食事に行ってきました。
 
 来年も無事に迎えられますように・・・ 
 
 

太陽の塔

3月から太陽の塔の内部公開が始まっています。

太陽の塔とは1970年に大阪で開催された万国博覧会に作られたもので、黄金の顔、太陽の顔、黒い太陽という3つの顔を持っているそうです。

また、博覧会当時テーマ館の地下展示には「地底の太陽」と言われる顔も展示されていたが、現在は行方がわからない状態となっているらしい。

大阪万博の頃、私は伊丹に住んでいたので、家族で2、3度は万博に出かけた。

当時の事はほとんど覚えていないが、この太陽の塔だけは覚えています。万博が終わった後、近くの高速道路を走っていると窓から、太陽の塔が見えるととても嬉しかった事も思いだした。

現在、内部公開は予約も一杯らしいが、落ち着いたら、家族で見に行く予定です。

50年ぶりの再会が楽しみです。

 

春の休日

春のせいか、休日にはよく寝れる。

5時30分 起床

・・・悲しいかな、平日と同じ時間に目が覚める。

6時20分 飼い犬の散歩

・・・我が家の飼い犬は、一応猟犬、とのこと。ペースも早く、たっぷり1時間以上散歩をする。

当然、後半は私が散歩をさせられている、様な雰囲気。

8時10分 息子の演奏会の送迎

・・・つまりアシである。

9時20分 庭の草むしり

・・・昔のドラえもんでは、のび太君のお手伝いの定番だった。

最近ののび太君は草むしりが定番ではない、との息子のコメント。

したがって息子は手伝わない・・・とは言わせない。

10時30分 読書・・・という名の惰眠

・・・休日くらいはゆったりと読書、息子にも読書の姿を見せつつ。

しかし惰眠。息子よ、このあたりはマネしなくても良し。

12時40分 惰眠からの目覚め

・・・朝食を食べるのを忘れていた。

とりあえず、午前中終了。 もったいない休日。

夕食にはイイダコを使ってトマト煮を作ってみる。

意外に味はまとまっており、家族には高評価。

やはり春にはイイダコがいいね。

 

一目惚れ

ビンテージ食器に一目惚れしてしまい、Fire-Kingのカップ&ソーサーを購入しました。

Fire-Kingha,アメリカのアンカーホッキング社の耐熱ガラスブランドで、1941~86年まで製造されていた耐熱ミルクガラスです。画像のカップ&ソーサーは、レストランウェアーというシリーズで、文字どおりアメリカのレストランやダイナー、ホテル、病院、教会などで使用されておりました。

暖かくなり始め

毎年の事になりますが、家の近所にサルが出没し始めます。

今年はまだ数回しか見てませんが、去年は6~7匹のサルが出没し小さい犬などを連れ去るなどの被害があり回覧板で注意を呼び掛けていました。

家の犬は大きい為、連れ去られることはありませんが家の玄関前で一緒に座って空を眺めている姿を何度も見かけました。

今年はどうなるかちょっと楽しみにしています。 

上手に焼けました?

久しぶりに豚バラ肉で遊びました。

肉を、①ソミュール液に10日程度漬け込み ②流水にて塩抜き ③ピチットさんで脱水 ④温熱乾燥60分 ④桜のチップで120分の燻製・・・・・ベーコンが出来上がりました。

無精者の筆者にでも作れるベーコン作り・・・。出来上がりまで日数は必要ですが、殆ど放置プレイですので誰にだって作れます 注意する点は1つだけ・・・燻製する時の温度に注意して下さい。理想は50~70℃だそうです。間違えても高温で焼いてはいけません 焼いちゃうと焼き豚になってしまいます。ベーコンって焼けたような色ですが、煙を纏った色ですよ。週末はカルボナーラでも作ろうかな?

鉄道ファンからの投稿(その58)

軌間不連続点への対応

 

軌間可変車両

 

原始的な軌間可変車両は1860年代のカナダで現れており、車軸上の異なる位置に車輪を固定することで、5フィート6インチ軌間と4フィート8.5インチ軌間などの異なる軌間に対応していた。しかしこの方式は信頼性に乏しかったため早期に姿を消し、台車交換に取って代わられた。

 

近代的な軌間可変車両は1968年に製造されたスペイン・タルゴ社のTalgoIII-RD客車が初であり、TEEカタラン・タルゴとして広軌のスペインと標準軌のフランスの間を直通した。その後スペインの他ポーランド、日本、ドイツで種々の方式が開発され、一部は実用化されている。

 

混合軌間

 

3本以上のレールを使った三線軌条(三線式)や四線軌条(四線式)により、同一の線路で2種類の軌間に対応することができる。混合軌間(mixed gauge)やデュアルゲージ(dual gauge)、軌間混合とも呼ばれる。三線軌条では片側のレールは共通であり、もう片方のレールをそれぞれの軌間に合わせて敷設する。四線軌条ではそれぞれの軌間に対して2本ずつのレールを用いる。稀ではあるが、四線軌条で3種類の軌間に対応した例もある。軌間の差が200mm程度以下の場合には、レールが干渉してしまうため三線軌条を使うことができない。

 

19世紀半ばから、イギリスや北アメリカにおいて標準軌鉄道と各種の広軌の鉄道の間での直通のために用いられるようになった。現代においても世界各地で広く用いられている[85]

 

車両側には特に何も対応する必要はないが、建設や保守には余分なコストがかかる。車両側での対応による異軌間乗り入れのコストが乗り入れる車両数に依存するのに対し、混合軌間による乗り入れの場合は乗り入れる距離に依存する。このため、輸送量が多く乗り入れ距離が比較的短い場合には、混合軌間による対応が適していることになる.

春の歌にしみじみ

日本には 春の卒業や 桜に関する歌謡曲が実に多いということ聞きました。

卒業というタイトルだけでも アイドル歌手(菊池桃子、斉藤由貴)から

若くして亡くなった尾崎豊まで 多分ほとんどの人が聞いたことのある曲が

いくつもあります。また  標題に桜が付く曲を思い浮かべると

童謡の さくらさくらをはじめ   歌謡曲では 森山直太朗  コブクロ  福山雅治

松田聖子、スピッツなど 結構多くの歌手が歌っていますし どれもこれも

みんな結構なヒット曲ばかりで 誰もが聞いたことのある曲が多くあります

やはり 日本人には 桜がぱっと咲いて 散り際もぱっと散る姿が

何か日本人の心を打つものがあるのでしょうね

他にも卒業式や別れに関する曲も結構あると思います

この機会に一度  古いレコードを引っ張り出して

聞いてみてはいかがでしょうか