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大雪

先週の土曜日、朝起きると、外は真っ白で10センチほどの雪が積もっていた。

ここまで積もったのは久しぶりで、犬も何か覚えていないのか不思議そうだった。

そういえば、前回、雪が積もったときはまだ犬は2才ぐらいで長男は中学生で、長男が雪の日に犬を散歩に連れて行って、雪を食べるよと言っていた事を思い出した。

小さな雪だるまは作れるなあと思いながら、無謀にも自転車を押しながら出勤。

会社に着くと、普通の景色で雪はほとんどありませんでした。

夕方まで、雪は残るかなと思っていたけど、仕事も終わって定時に帰宅して駅に着くと、雪はほとんど残っていませんでした。朝と全く違う景色で驚きました。

聞くと、昼には雪が解けたそうです。当然、自転車でいつものように帰宅。

何となく不思議な1日でした。

鉄道ファンからの投稿(54)

軌間と直通運転

直通の可否

一般に鉄道車両は特定の軌間に合わせて製造されている。車輪の内側にはフランジがあるため、両側の車輪のフランジの間隔より狭い軌間の線路に乗り入れることは不可能である。また軌間が大きすぎる場合にも脱線してしまう。

しかし、車輪にもレールにもある程度の幅があるため、軌間の1%程度の差異であれば直通運転にはほとんど支障がない。フィート・インチからメートル法へ単位系の切り替えの際の考え方の違いなどで、1067mm1065mm1524mm1520mmのような数ミリメートル異なる軌間が存在するが、これらは実用上は同一軌間とみなしうる[67]19世紀アメリカ合衆国では、4フィート8.5インチ(1435mm)軌間用の車両がそのまま4フィート10インチ(1475mm)軌間の鉄道に乗り入れていた例もある。この場合、脱線の危険が増すものの、当時の安全水準からはそれほど問題とはされなかった。

受験

各地方に最近よくある地元ならではの検定試験

いずれボランティアガイドをしたいと思っていたので
一念発起、調べてみたらその日が来年の申し込み期限日
期間もないけど、申し込まなければなにも始まらないと即申し込み。

1か月間、重い本を持って通勤したけれど本を開くと眠ってしまって
全く読めないまま、試験3日前、今年は諦めるしかないかと思ったけれど
取り合えず全過去問にチャレンジ当日の明け方までやって
試験会場へ

3階級のはじめの一歩なので何とかできたかな。あきらめなくて良かった。
次回からは急にレベルが上がるらしいので勉強しなくちゃ。
解答を調べるためにあの重い本を開くと眠くなくスラスラ読めるし面白い。
あの眠さは何だったんだろう。

しかし、久しぶりの緊張感だったなあ。

 

 

今年こそ

新年を迎えて、もうすぐ三週間になります。
今年こそ・・・  と、いつも思ってはいるのですが、なかなか思うようにはなりません。
 
それでも、今年こそは目標を何か一つでも達成できるように必ずしようと思っています。
 
とりあえずは、健康に一年過ごせますように。 ですかね・・・
 
今年はどんな年になるか楽しみです。
 
 
 

1月17日

今日で阪神淡路大震災も23年になる。

当時、尼崎の団地の9階に住んでいた私は突然の揺れで起きた。

最初、何が起こったのかわからなくて揺れが収まるのを布団の中で待っていた。

そして、揺れが収まったと思い、起きようとしたら、「揺れ戻しがくる。動くな。」隣で夫が言った。本当に大きな揺れ戻しが来た。息子はずっと泣いていた。

当時、家族3人川の字で並んで寝ていたし、家具が一つもない部屋だったので家族は怪我もなく無事でした。

ただ、団地は6階に亀裂が生じ、一部損壊で水道はしばらく止まっていたように思う。

台所は食器がほぼ全滅で片付けるのに夕方までかかった。

エレベーターも止まったままで、しばらくは9階まで1歳の息子と一緒に階段を上がってた。

駅近くのマンションは1階が駐車場だったのでつぶれて車がぺしゃんこになった所を歩いて買い物に行っていたので、1歳の息子も今も記憶に残っているらしい。そのマンションは今は建て替えられている。

私の記憶がどんどん薄くなっているが、今に生かしていかなければいけないと思う。経験していない娘にも地震の怖さを伝えていかなければと思う。

 

 

銭湯

スーパー銭湯が増加してる中で、レトロな銭湯がまだ有ります。

岡山工場から約10分程度のところですが、まだ昭和の香りがします、中は映せませんが、脱衣場約10坪、浴場も約10坪、もちろん浴場の天井は男湯と女湯はつながっており、互いの会話も可能です。残念ながら、お客様は多くは無いですが、単身でいくとゆっくりと利用できます。

銭湯好きには、このようなところが残っている事に感激します。

鉄道ファンからの投稿(その53)

 軌間の広狭による性質

下部構造

レールを支える枕木の長さや、その下のバラストの量は、軌間の大きさに直接影響される。狭軌の鉄道ほど軌道に専有される幅は狭くなる。19世紀末から20世紀前半のヨーロッパの軽便鉄道は、多くが既存の道路の端を使って敷設されたため、この点が狭軌を使用する大きな利点となった。一方、軌道を支える路盤の強度や橋梁の設計は、走らせる列車の重量(軸重)や速度によって決定され、軌間にはほとんど影響されない。

2001南アフリカハウトレイン建設の際に行なわれた試算では、1kmあたりの建設費は標準軌(1435mm)の場合180ランドであるのに対し、ケープ軌間(1065mm)であれば160万ランドと見積もられた。この差は枕木とバラストによるものであり、事業全体のコストに比べればそれほど重要ではないと評価された。

新しい年に

正月には、お節料理を食べる習慣になっている。

今年は、自家製(品数が少なかったので)ではなく、お節料理をカタログで

注文。彩取り取りの料理が詰まっている。味付けは少し濃いめながら美味しく食べる

自家製メニューは、鰊昆布巻き・ぶり照焼が定番だが、ぶり照焼がなく、

野菜サラダが登場。「身体に気をつけて」の意味が込められていたと、

あとで知りました。

さて、正月は、お雑煮に餅をいくつ食べる?が例年でしたが、まだ食べて

いなかったと気づき、この週末に食べる予定。

餅を食べて、粘りのある仕事をしたいと感じた年頭です。