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有難うございました

今年も1年ありがとうございました。
1年間、お客様に助けて頂いたり、アドバイスを頂戴いたり、
お叱りを頂戴したこともありました。

来年は、お客様より頂戴したお言葉を生かし、
更に、信頼していただける1年になりますよう努力いたします。

皆様にとって良き年でありますように…。

ありがとうございました。

 

 

 

朝の散歩

最近、寝坊が続き、犬との散歩が10分足らずになってしまいました。

いつもは30分ぐらい行ってたのですが、家の周りを1周だけなので、誰とも

会えずに帰ってくる。

そういえば、今年の年末は何もしないまま、過ぎ去ろうとしています。

でも、気持ちよく新年は迎えたいので仕事納めをしたら、掃除はしようと思います。

来年こそは、掃除に力を入れて、そして朝の散歩も通常通りに戻そうと思います。

朝の散歩は寒いけど、体も暖かく、朝ごはんも美味しいからです。

こんな風に思うのもコーギー君のおかげなので感謝です。

奈良 39%  京都 61%

奈良と京都、訪れたいのはどっち?

モニタ調査の結果です。

 

 訪れたい観光名所?

 

奈良:法隆寺、東大寺、薬師寺、唐招提寺、正倉院

 

京都:嵐山、清水寺、嵯峨野、平等院、金閣寺

 

 一番お土産にしたい名物?

 

奈良:柿の葉寿司、奈良漬、三笠焼、三輪そうめん

 

京都:八ッ橋、和菓子、千枚漬、ちりめん山椒

 

京都よりいいと思うのは?    ※奈良の人が答えました。

 

  より古い歴史がある、都市化されていない

 

奈良よりいいと思うのは?   ※京都の人が答えました。

 

  観光名所が多い、新幹線など交通の便がいい

 

京都・奈良を詠んだ芭蕉の句

 

 水とりや 氷の僧の 沓の音

 

 灌仏の 日に生れあふ 鹿の子哉

 

 山路来て 何やらゆかし すみれ草

 

 京にても 京なつかしや ほととぎす

 

 

おでん

先日久々に、休日の夕食を任され、簡単でいいと思い、おでんにしました。

もちろん蛸も少しだけ入れました。

関西では、おでんの事は「関東煮」と言われており、その由来は、関東から伝わったものですが、関東のおでんとは具材は少し違っています。

関西では、牛筋やコロなどが入っていますが、関東ではチクワ麩など、関西ではなじみのない具剤が入っています。最近ではコンビニでのおでんが広がり、色んな食材が有ります。タコは公休でなかなか入りませんが・・・

辛子たっぷりつけて日本酒を飲み、この日は早々に酔っ払い床にはいりました。

東海地区の様に味噌田楽とは

鉄道ファンからの投稿(その52)

軌間の広狭による性質

 曲線の通過

曲線部では、外側のレールのほうが内側のレールより長くなるが、同一の曲線半径であれば軌間が狭いほどその差は小さい。このため、狭軌のほうが小さな半径の曲線を作りやすいとされている。特に山岳路線では、地形に沿うように線路を敷くことができるため、トンネル橋梁などの高価な施設を最小限に抑えることができる。広軌論者のイザムバード・キングダム・ブルネルも、広軌の欠点としてこの点を認めており、1860年代以降の狭軌鉄道の流行においてもその最大のメリットとされていた。広軌を用いているスペインでは、曲線通過のため左右の車輪が独立して回転するタルゴ車両が開発された。

鉄道では車輪に踏面勾配を持たせることで、曲線部では外側の車輪とレールの接触部の半径が内側よりも大きくなり、外側の車輪の走行距離が内側よりも長くなって自然に曲がることができる。しかし内外の走行距離の差が踏面勾配によって吸収できないほど大きい場合には、フランジがレール側面と接触し、内外いずれかの車輪がレール上を滑ることになり、大きな摩擦を生じることになる。

一方で、鉄道車両の曲線通過能力において、軌間の違いは本質的ではないとする見解もある。

複数の車軸をもつ鉄道車両では、曲線部では車輪の向きとレールの向きが異なってしまう。この角度をアタック角といい、これが大きいほど走行抵抗が大きく、脱線の危険も高まる。アタック角は車軸の間隔に依存し、軌間とは関係ない。転向可能なボギー台車を用いることでアタック角を小さくすることができる。実際、19世紀後半のアメリカの標準軌鉄道では、ボギー台車を用いることで、同時代の二軸車主体のヨーロッパの狭軌(軽便)鉄道より小さな曲線半径を実現していた。

ボギー台車を用いたとしても、今度は車両の進行方向と台車の向きが異なるため、台車を転向させるための横圧が加わる。これは台車の中心間隔に依存する。アーサー・M・ウェリントンは1887の著書において、車体各部の寸法がそのままで軌間のみを狭くしても、こうした曲線通過時の抵抗にはほとんど影響がなく、台車中心間隔を同時に小さくすることではじめて抵抗を減らす効果があると論じた。彼はさらに、軌間の広いほうが高重心が許容されるため、機関車や貨車の性能は同程度のまま車軸や台車の間隔を縮めることができ、曲線通過に適しているとすら述べている。ウェリントンの見解はなかなか受け入れられなかったが、例えばペルーにおいてはこの説に基づき山岳路線を標準軌で建設している。

食事療法

コーギー君がごはんを食べなくなり、しんどそうにしているので、病院に連れて行った。

血液検査やエコー検査などしてどうやら、膵炎と診断されました。

本当は毎日、点滴をして治療とのことですが、無理というと、食事療法になった。

病気になった原因は今、脳の病気で飲んでいるステロイドのせいらしい。

ステロイドは脳の病気には良いが、内臓には良くないからとの事。

食事療法はドッグフードが変わるだけでしたが、美味しくないらしくあまり食べてくれませんでした。それで、蒸かしたサツマイモを混ぜると、喜んで食べてくれました。おかげで、すっかり元気になりました。

足は弱ってきたけれど、毎朝、散歩に行ってます。

寒いけれど、家に着くと、すっかり体は暖まっています。

おかげで朝ご飯も美味しく、私は元気に冬を過ごしています。

 年の瀬

年の瀬の()は、川の瀬のことです。

川の瀬とは、川の浅いところ、流れが速く急なところ、急流で船で渡ることが

難しいところを言います。

 

江戸時代の生活ではツケがほとんどだったそうです。

ツケとは、なにか商品を購入したり、飲食をしたとき、その場で支払うことはせず、

お店の帳簿に記録をしておいてもらいます。そして、お金が入った時にまとめて

支払うことを言います。

 

ツケを支払いたいけれど、支払ってしまうと命の危険にさらされてしまう・・・・・

そういう鬼気迫る状況、ツケの支払を行う困難さを、川の瀬にたとえて表現

したそうです。 

年の瀬:その年の終わり頃を指す言葉で、年の暮れや年末の事。

 

 芭蕉が詠んだ冬の句 

京までは まだ半空や 雪の雲 

霜を着て 風を敷寝の 捨子哉 

旅人と  我名よばれん 初しぐれ 

盗人に 逢ふたよも有 年のくれ 

一露も こぼさぬ菊の 氷かな 

冬牡丹 千鳥よ雪の ほととぎす 

雪と雪 今宵師走の 名月か

災難

先日、バッテリーの消耗が激しくなったiPhoneの電池交換を近くの修理屋で行いました。交換後は、アップルストアより安価に対応して貰ったこと、電池の持ちが良くなったことで大満足の筆者でしたが、数日後に悪夢がやって来ました。症状①電話の受信音が聞こえない。②カメラ機能の故障。③バックライトの故障。  修理屋で交換できるパーツ全てを交換して貰っても解決せず・・・。システムのエラーの可能性があるとの助言より初期化しても可決せず・・・。いったいどうしてよいのやら。嫁さんからは買い替えの承認を得られず・・・もう少し様子を見ようとの一点張り。 みなさん、少し高くても正規での修理をお勧めします・・・。

PS筆者の携帯はしばらく受話できませんのであしからず。

鉄道ファンからの投稿(その51)

軌間の広狭による性質

 車両の搭載能力

貨車に貨物を搭載する場合の効率については、広軌のほうが有利であるという主張と狭軌のほうが有利であるという主張の双方が存在する。

広軌を有利とするのは、広軌のほうが重心を高くすることができるため、車体を横方向のみならず垂直方向にも大型化することができるためである。このとき(車体長を不変とした場合)床や壁の面積は軌間の1乗のオーダーで増加するが、容積は2乗のオーダーで増えるため、より効率よく貨物を積むことができる。

一方狭軌を有利とする根拠は、軌間が広いほど台車などが大きくなってしまい、運ぶべき貨物の重量に対して貨車そのものの重量が大きく効率が悪いことによる。

結論を言えば、これは貨物の比重と輸送量に影響される。農産物など比重の小さい貨物を大量に運ぶときには前者の影響が大きく、広軌のほうが有利である。一方鉱石など比重の大きな貨物を少量運ぶときは後者の影響が大きい。鉱山などの専用鉄道で狭軌が採用される例があるのはこのためである。

ただし、車体を大きくするには車両限界建築限界(特に橋梁トンネルの設計)、レールや路盤の強度なども関係してくるため、単純に軌間が広ければよいというわけではない。1676mmの広軌を採用しているインドの鉄道でも、欧米の標準軌鉄道と比べて車両限界は僅かに大きい程度である

今年の冬は厳しい寒さ

先日 気象庁からの12月の1か月予報、2月までの3か月予報では

この冬の西日本の気温傾向は 最低ランク かなり低いとの

スーパーコンピューター予報が出ています。

まだまだ長期予報の精度はよくないですが

気温傾向が 一番低ランクになる確率が

もっとも高いとなっています。

年々 夏の暑さが厳しく 春と秋がちょびっとしかないという

傾向です。

エアコン完備など 室内は快適に過ごせますが

その分 体の抵抗力がなくなりそうで心配です。