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音楽会

先週の事。子供が通う小学校で、2年に1回の音楽発表会があった。

昼までの3時間を2部制にして、1年生・2年生・3年生は、学年単位で1つの歌や音楽劇

の発表。4年生・5年生・6年生は、学年を2つに分け、楽器演奏・歌などの発表でした

さすがに高学年の演奏は、完成度が高く、素晴らしいものでした。

普段、家では見せない子供の成長がみれたように思います。

また、2年後にはなりますが、楽しみが増えました。

雪塩

先日、宮古島に母の傘寿のお祝いで母と姉と三人で行ってきました。
あいにくのお天気で楽しみにしていた宮古ブルーは全く見えませんでしたが、
 
ずっとレンタカーを借りて、目ぼしい所にナビを頼りに回ってきました。
 
その一つに皆が必ずと言っていいほど立ち寄る、雪塩製作所があります。
 
ミネラル豊富で、とてもふわっとした感じの塩で、あめや、石鹸、バームクーヘン、チョコレート、
 
ちんすこうの雪塩バージョンなど、ありとあらゆるものが雪塩を使って商品化されていました。
 
そこでないと食べれない雪塩ソフトクリームは勿論食べました。
 
たかが塩、されど塩・・・ といった感じです。
 
やり残したことがたくさんあるので、また行きたいです。
 
 
 
 

ごはんパン

朝、時々、ごはんパンを焼いている。

と言っても、ホームベーカリーに、ごはん、強力粉など材料を入れて混ぜるだけなので簡単。

最近、ごはんパンが固く出来上がるので、水を多くしてみたら、柔らかくパンが焼けるようになった。

イースト菌を使うので室温、湿度が大事なのかもしれない。

少しの気配りで料理は美味しくできるのだと実感。

パンが焼けるとコーギィ君が寄ってきて欲しそうに待っている。

彼はパンが大好きなので、ごはんパンを彼と一緒に食べてます。

1位 富山県  2位 石川県  3位 秋田県

何の順位か解るでしょうか。

美肌県グランプリ2017年の順位です。

基準は、肌がうるおっている、 キメガ整っている、 毛穴が目立たない、 しわができにくい、くすみがない、 しみができにくい等だそうです。 

ちなみに、4位 岡山県  17位 奈良県   18位 大阪府   20位 神奈川県 

30位 兵庫県    最下位は群馬県でした。
 

日照時間や降水量など、美肌に適した気象環境と、良質なたんぱく質、ミネラル、

ビタミンたっぷりの海の幸が、美肌県をつくつたのかもしれないとの事です。

 

 海を詠んだ芭蕉の句 

荒海や 佐渡に横たふ 天の河

タコ節

タコ節ってなに?と思うでしょう。かつお節を作る製法で蛸を乾燥させたものをタコ節って呼んでます。とは言っても、スペインからの来客に教えて貰ったのですが・・・。 果たしてタコ節が完成するのか?と半信半疑でスモーカーにタコを入れ、広葉樹のチップで燻工程を繰り返し、10日程度掛かりましたが真っ黒に乾燥した節が出来上がりました。この節をかつお節削り器で削ると・・・まるで かつお節の様な「タコ節」が完成致しました。風味も良く、蛸を感じられる一品の出来上がりです。タコ焼きに振りかけると大変贅沢なタコ焼きとなること間違いなしです。

スモーク作りの面白さを思い出したので、久しぶりにベーコンでも作ってみます。

鉄道ファンからの投稿(その50)

レールの軌間について

 機関車の性能

 グレート・ウェスタン鉄道の広軌機関車

 蒸気機関車の用いられていた時代には、軌間の広いほうが機関車の性能が高いとされていた。これは1830年代から20世紀前半に至るまで、広軌の優位性を主張する最大の根拠であった。

1830年代から40年代初頭まで、蒸気機関車のシリンダーは車輪の内側に取り付けられていた。これは、シリンダーを外側にすると蒸気が空気で冷やされて効率が落ちると考えられたこと、また機関車の車体に左右交互に力が加わるため、当時の技術ではこれに耐えられるような台枠が作れなかったことによるものである。このため、シリンダーの大きさは軌間に大きな影響を受けた。加えて、この時代の弁装置は大きく、頻繁な保守作業を必要とした。これも車輪の内側におかれたため、狭い軌間はメンテナンスが困難であるとして嫌われることになった。

1840年代半ば以降になると、車体の製造技術の向上などにより外側シリンダーの蒸気機関車が製造可能になり、シリンダーの大きさが軌間に制約されることはなくなった。イギリスの軌間問題に関する王立調査委員会は、1845年の報告で7フィート軌間のほうが4フィート8.5インチ軌間より機関車の性能が優れていることは認めつつ、その差は僅かであると指摘している。

一方で、軌間の広いほうが高い重心が許容されるため、火室(英語版)やボイラーを大型化し、出力を向上させることができる。19世紀半ばまでは低い蒸気圧しか使えなかったため、この点は大きな差にはならなかった。しかし使用蒸気圧の増した19世紀末から20世紀であれば、軌間と蒸気機関車の性能にはより強い関係があった。20世紀初頭の段階では、狭軌の蒸気機関車は標準軌の半分程度の性能しか出せないとされていた。1912年に日本で行われた実験では、10パーミルの上り勾配を時速25kmで登る場合、1067mm軌間用の機関車(2020形)では250トンを牽引できたのに対し、1435mm用に改造した機関車(2323号機)は350トンを牽引できた。1920年代のアメリカ合衆国では、標準軌でも不十分であり、6フィート(1829mm)などの広軌に改軌したほうがより高性能の機関車を設計できるという主張があった。

一方、ディーゼルエンジンや電動機(モーター)を動力源とする近代的な車両では、軌間と出力の間に直接的な関係はほとんどない。

デパチカ散策

私は デパ地下の食料品店を見て回るのが意外と楽しくて

母から ちょっと お昼贅沢したいなという時は

おかずコーナーに行ったり 持ち帰りの弁当やお寿司を

見て回ったりします。(試食ははずかしくて出来ませんが、)

ちらし寿司、 鉄火巻き、カレーの持ち帰りは

特に気に入っています。

ただ 私の実家の市には 残念ながら デパートは1社だけになり

週末ともなれば お客が集中して 結構な人気です。

それでも大阪に比べて 他の店舗に比べて

お客が少ない ということで 店舗を閉鎖するような

うわさも聞こえます。

ぜひとも このまま営業を続けてほしいと願いながらも

買い物を楽しんでいます。

 

 

キャンプ

先週末を利用して念願?のキャンプへ。

10月は、台風の影響でキャンセルになっていたので、子供は、大はしゃぎ。

4家族合同の為、朝からテンションがあがりっぱなしです。

流石に、11月ですから、テントではなく、コテージを借りました。

チェックインが14時の為、晩御飯は、バーベキュー・カレーライス・豚汁など各家庭

の自慢メニューで盛り上がりました。

夜は、天体観測の予定でしたが、あいにくの雨。全く星空が見えずがっかりです。

街中に居ると、ネオンの光などの影響もあり、星が見えないので、空一面に広がる星

を見せたい、という大人の気持ちはかなわず。

明け方には、雨も上がりましたが、冷え込みが強く、少し風邪気味に。

子供たちは、最後まで楽しく遊んでいました。なかなか、4家族合同は、難しいなか

1泊キャンプでした。私以外は、週休2日のようで、特に問題無しとの話もあり、

ちょっと申し訳なく・・・、と思っていたら、次は、来年4月との話。

次回も調整して参加することになるだろう。

コンビニ

何が建つのかなあ。

高速道路の側道、山を整地し平屋の四角い建物を建設中。
社宅を解体、整地し平屋の四角い建物を建設中。

平屋で四角くて窓が広いといえば…
色々該当するのはあるけれど、コンビニ?

間を置かずして次々コンビニがオープン。
気がつけば3店舗オープンしていた。

高速の側道にあるコンビニは坂道の上だし、その坂を下りると
大型スーパーが2店舗もある。
お客さん来ないよね。と家族話していたら、
なんのなんの、いつも車でいっぱい。
スーパーとコンビニの客層は違うらしい。

セブンイレブン、ローソン、ファミリーマート
それぞれ工夫されているので回ってみれば楽しいかも…。

ただし、我が家からは微妙に遠い。自転車じゃなくちゃ。
せめて、側道の下に作ってほしかったなあ。

 

 

朝の散歩

毎朝、6時にはコーギィー君と散歩に行く。

夏の間は既に明るいが、現在は6時になってやっと明るくなる。

寝ているコーギィー君を起こして散歩に行くが、足取りはゆっくり。

しかも、階段を降りようとも、登ろうともしないので17㎏の彼を抱っこしている。

いつまで、こんな事が出来るのかしらと思いながら、頑張っている。

最後の子育ては焦らず、のんびりで行こうと決めているが、朝の散歩は時間との闘いになる。