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野菜高騰

週末は鍋かホットプレ―トでお好み焼き、焼き肉、餃子などが定番になっていたが、

最近は野菜が高騰でキャベツも白菜も異常に高くて、手がでない・・・

鍋は白菜が必要だし、お好みや焼きもキャベツ抜きでは作れないしと思って困っていた。

仕方がないので、1/4ぐらいの小さいキャベツを買って、玉ねぎ、人参(これも1本128円)しめじなどありあわせの野菜とウィンナー、豚肉をいれてトマト鍋をした。

いつもは市販の鍋の素を使用するが、今回はトマト缶で適当に作ったので味は薄かった。

やっぱり、市販の鍋の素は簡単で美味しいですよね。

早く、野菜が安くならないかなと買い物に行く度に思います。

大型アナゴの話

英国のプリマスではときおりトロール漁で大型のアナゴが捕獲されるとの事、ネットでなんと6mを超える大物の画像が載っていましたがこれはどうやら合成だったようです。

本物は2m弱だったそうですが、穴子寿司や穴子丼が何人前できるのかと考えるのはいささか早計、果たして味がするのでしょうか。

寒だこ

そろそろ寒だこのシーズンである。

瀬戸内海では毎年秋から冬にかけて漁獲される真蛸を「寒だこ」と呼ぶ。

岡山下津井、兵庫明石、淡路ではこの「寒だこ」で干しダコを作る習慣がある。

干しダコは元々は漁師の保存食だったという説。

瀬戸内海のタコ漁は年内、若しくは1月頃まで続き、次の漁は6月頃から本格化する。

約半年のタコ漁シーズンオフに蛸を食べるために干しダコを作る、といったら言い過ぎかもしれないが、それだけ干しダコは美味である。

蛸の水分を寒風で飛ばし、旨みを凝縮したこの干しダコはたこ飯に調理をしても非常に風味豊かな仕上がりになる。

炙っただけでも良し。

お酒が熱燗へ移行するこの時期には非常に相性の良いアテである。

しかし、タコ「蛸」の季語は夏。

暑くても寒くても 美味いものは美味い ということか。

 

読書週間

10月27日は(読書週間)の第一日目です。

 読書週間は、昭和22年(1947年)に(読書の力によって、平和な文化国家を

 作ろう)という目的により開始されました。

 最初の年は11月17日から23日まで実施され、翌年から文化の日をはさんだ

 二週間となり、やがて国民的行事として、定着しました。

 平成27年度の地方別 1世帯当たりの年間の支出金額 書籍(二人以上の世帯)で、

 一番支出金額が高いのは、関東地方の9,713円で四国地方、中国地方がこれに

 続いているそうです。

 ちなみに、我が家(妻と二人の昨年の支出金額は、約54,000円。

   使い過ぎでしょうか?

映画

2年程前は、よく映画を観に行っていました。

休みの前の日にレイトショーを観て、休みの日に朝1本観て、昼から1本を観るという休みの過ごし方をしていました。

新しい趣味を始めてからは、少し遠ざかっていたのですが久々に観に行くと観たくなる作品が多くあり、また映画館通いをしてしまいそうです。

肋骨

今年から始めたタッチラグビー。もちろんタックルなどけがをするような危険な接触プレイは無い事、五郎丸のようなボールをキックもない。パスだけでおこなう鬼ごっこみたいなもの。

先日の練習していたある日のこと。

ディフェンスの際に鬼がトライしそうなところを、走ってタッチしにいこうと思ったが、年老いた鬼が普段しない動きをした。

普通なら地面にボールを触れさせるだけの簡単な動きのはずが、熱くなったのか、倒れこみながらトライをし、追いかけて反応しきれず倒れた鬼の膝に乗り、当たり所が悪く肋骨が痛み出した。 打撲と思っていたが、痛みが続き、医者に行くと骨折していた。このように肋骨が簡単に折れるものかと・・・・

といっても、肋骨の場合は、安静以外に処置がないのですが、11月末にはまた大会があるので、復活目指して安静にしています。

散歩

毎日夜健康のために歩いているのですがここ最近は寒くなってきています。少し早いペースで歩いているのですぐ暑くなってきますが、散歩程度に考えると歩きやすい時期にりと一年の終わりになってきたなと実感しています。

同じ距離と同じ時間に歩いているのですが、季節によって景色の見え方が変わってくるのもなかなか楽しいと感じれるようになってきました。

冬支度

少し早い様な気がしますが、岡山県は寒暖の差が大きい事もあり、寒さに弱い植物達を室内へ移動し始めました。南国植物(ハイビスカス ・ コーヒー(品種は分かりません) ・ アボカド)、多肉植物(ハオルチア類)等です。レモンはもう暫く大丈夫かな。緑に囲まれての生活は良いものですが、限度を超えると我が家みたいに部屋が狭くなってしまいますので要注意です。

鉄道ファンからの投稿(その30)

現在と、未来への課題(その2)

安全への設備投資には莫大な費用がかかるため、都市部路線に限ってはJRや大手私鉄がホームドアや新型ATSなどの安全装置導入を推進する一方で、採算性の問題から設備投資はおろか老朽化した設備の検査すら覚束ないローカル線(銚子電気鉄道など)がある。

 また、国鉄・JRから切り離された第三セクター型地方路線の問題とは別に、バブルの過渡期に、大都市で多く計画、開業する、国鉄・JRと関係しない形で発足した第三セクター型新都市交通の赤字問題も深刻である。楽観的な需要見込みにより建設されたが、予想ほど輸送需要が伸びず、未だ採算の目処すら立っていない路線も多く、通勤路線として建設されたものの廃止された新交通システム(桃花台新交通桃花台線)もある。

失敗例の一方、ゆりかもめつくばエクスプレス線のように、数少ないながら採算に成功しつつある第三セクターの新線もあり、計画と需要の見定めさえできれば、決して鉄道輸送自体が陳腐化したわけではない。ただ、全国的には、脱公共事業の流れ、そして根本的な財政悪化の影響で、各地の計画線の多くは計画撤回、もしくは変更が検討されている。莫大すぎる投資や、飽和状態の大都市沿線事情を鑑みれば、それもやむなしであろう。

以上

 

城⇒明知光秀

本日 京都福知山に商談

二週間ぶりの福知山城、私はあまり興味がありませんが、明治の初めに廃城令でなくなるも昭和61年11月に再建されたとガイドに書いてあった。

再建され福知山湖指定文化財となる程、価値がある。

石垣は野積み乱積積み穴太積などと呼ばれる、自然石をそのまま用いた豪放なもの。

安土城や二条城と共有する特徴をもっている。