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子供に誘われて

昨日は、久々に天気も良く、家の用事もなく、近所の公園?に遊びに行った。

今日は日曜日でもあり、大人は、有料(200円)子供は無料。

子供は、幼稚園の遠足で来たことがあり、〇〇で遊ぶ。とか〇〇したい、とか。

入園するなり、〇〇には、〇〇があって、っと、いつもよりテンションが高く、

手を引っ張られる。一緒にあそば~。

普段は、雨だったりで、狭い家の中では、思いっきり体を動かすことができなかった

為か、弾けたように動き回って遊びました。

帰りは、案の定へとへとでお寝むの時間。

たまには、体を動かすのもいいものだと・・・。

晴れた日曜日は、また、誘われるかなぁ。

 

穴子はどこから

ウナギの産卵場所・幼生の孵化が日本の南方、マリアナ海嶺であることは比較的有名ですがアナゴの産卵場所・幼生の孵化もよく似ています。

アナゴは沖の鳥島南方の九州・パラオ海嶺で産卵し、幼生は孵化した後はウナギと同様に黒潮に乗ってやってくるとの事。ウナギもアナゴも実に地球規模の長い旅を経て食卓に乗ってくれる魚なのです。

夏至

6月21日頃及び小暑までの期間。
一年で、昼間が最も長く、夜が最も短い日。
冬至と比較すると、昼間の時間差は4時間以上もあります。
暦の上では夏季の真ん中にあたりますが、実際には梅雨の真っ盛りで、
農家では田植えに繁忙を極める頃。 暑さのピークは一ヶ月ほど先になります。
冬至にはかぼちゃを食べる風習がありますが、夏至は地方によって様々で、
関西ではこの日にタコを食べる習慣があり、関東地方では焼き餅を
お供えたりします。
 ※夏至の前後1ヶ月だけ、 夫婦岩(伊勢 二見浦)の間から朝日が昇ります。

鉄道ファンからの投稿(その23)

JR各社の経営状況

本州の旅客会社(JR東日本、JR東海、JR西日本)3社は、初年度から黒字経営が続いた。この3社はいずれも新幹線を運行しているが、施設使用料が応能負担であり株式上場の妨げとなっていたため、新幹線の買取を国に働きかけ、1991に実現した。このときに新幹線保有機構の持っていた債務を引き継ぐと同時に、国鉄清算事業団の債務の一部も3社が負担するなどの施策が行われ、合計15兆円以上が3社の負担となった。この3社は現在も安定した黒字経営を続け、債務返済を行っている。経営の順調な本州3社は通常の株式会社への変更を目指して経営努力を続け、JR東日本が2002年6月、JR西日本が2004年3月、JR東海が2006年4月に完全民営化に移行した。JR北海道、JR四国、JR九州の3社は、経営安定基金の運用益からの補填を受けた後の収支がほぼ均衡している状況が続いている。JR貨物は発足当時はバブル景気の影響を受けて黒字が続いたが、景気が低迷した1993以降8年間連続して経常赤字となった。その後経営努力により経常黒字に戻している。 

JR各社の経常損益の推移

億円

北海道

東日本

東海

西日本

四国

九州

貨物

1987年

-22

766

607

80

10

15

59

1990年

16

1496

1202

875

84

39

74

1994年

1

992

387

204

-5

-5

-82

1999年

15

1082

702

423

5

52

-37

2003年

15

1832

1175

650

3

62

19

※ データは参考文献『日本の鉄道史セミナー』より抜粋

試運転する?

クーラーが好きな私にとっては、何やかやと理由をつけてクーラーを動かしたい季節

それとは正反対に、クーラーがあまり好きでない奥さん。

クーラーは、購入してから10年がたちそろそろ買い替えの声が聞こえるが、まだまだ

使えると思い、試運転(夏本番になってからでは遅いので)確かめたいのだが・・・

(大儀名分で涼みたいと思うが)『まだよ。』の一言。

今のところ寝苦しくもなくきているが、できるだけ早く試運転をしたいと帰路で考え

る日々が続きます。

 

I C カード

先日、テレビで平成23年から25年の硬貨の製造が
貨幣セットで販売された分しかないと放送していた。

調べてみるとその通りでその年の1円、5円、50円は
貨幣セットのみの製造だけでした。

番組ではその理由を、ICカードの普及の為といって
いたけれど…。
鞄の中をがさがさ探すと
電車、バス、コンビニ、スーパーと使っていないつもり
だったけれど 4枚もありました。

テレビの話になるほどと思いながらも
私の財布の中のたくさん小銭がここにいるよーと
よんでいる。
お札の方が好きなんだけど…。

梅酒

最近、スーパーの店頭で梅が並んでいる光景を見ていると、

急に、「今年は梅酒を作ってみようかな」と思い、さっそく実行しました。

梅酒を作るのは初めてですが、梅を一晩(2~3時間で良いらしい)水につけて、

熱湯消毒したビンに梅と氷砂糖を順番に入れて、ホワイトリカーを注ぐだけで簡単でした。

秋にはもう飲めるらしいので、娘と一緒に飲もうかなと思います。

さて、次は梅干しづくりです。こちらは少し、面倒ですが、毎日、ごはんのお供にしているのでやめられません。

 

 

涼しく過ごしやすい「梅雨」

ほぼ日本全国梅雨入りしましたが、日差しこそ強いものの意外と過ごしやすい日々が続いています。

梅雨前線が南海上に下がっているためですが、これは大陸からの高気圧の勢いが強いということ、この状況は今週いっぱいは続きそうですので過ごしやすくはありますがそろそろ水不足が心配です

入梅(にゅうばい)

2016年は6月10日

暦の上での梅雨入り。
梅の実が黄色く色づき、梅雨に入る頃を示します。
実際の梅雨入りとは異なります。
この日から30日間が梅雨の期間になります。
農家にとっては、田植えの日を決めるうえでも、梅雨の時期を
知ることは重要でした。昔は、今のように気象情報が発達していない為、
江戸時代、目安として暦の上で入梅を設けたのだと考えられています。
  入梅鰯(にゅうばいいわし)
梅雨時の真鰯のこと。 一番脂がのって美味しいとされています

ラグビー人気

昨年のワールドカップでは、日本代表の活躍で、五郎丸選手のゴールキック前に行うルーティンを子供たちもマネするほど人気を博しています。

残念ながら今の県内高校ラグビーは、少子化の影響と、クラブ活動に参加する人も減ってきており、特にラグビー部は、一つの学校で部員が足らず、部員不足の学校同士が3校または4校合同で、大会に参加している現実が有ります。わが母校も合同です。

一方、小学生を指導するラグビースクールなどは兵庫県内でも活発になってきており、最近では女子の部員が増えてきています。

私が参加しているオッサンたちのタッチラグビーでも、大会に出ると女子選手を多く見ます。われわれオッサンを振り切ってトライを量産する女子選手も居ます。

ラグビーの魅力は、体の大きい人も、小さい人も、それぞれの個性に合わせたポジションが有り、小さい人でもコツさえつかめば大きい人をタックルで倒す事が出来る。また誰もがボールを触る事が出来て、誰もがトライするチャンスがあります。

この先ラグビー人気が継続する事とラグビー選手人口が増える事を心より願っています。因みに私は三週間前に練習中に肉離れをおこし、休養中です。