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パン屋さん

あっ、今日は開いている!!
最寄の駅中のパン屋さん。
やったあ、今日のランチ確保!!

開店時間が、通勤ラッシュ時をほぼ過ぎた時間。
もう少し早く開けてくれれば買えるのになあ。と
いつも横目で眺めつつ前を通り過ぎていた。

それからも時々開いている。
その時の勤務体制をみると、年配の人が販売員さんの
中に混じっている時だ。
パンをトレーにのせ、陳列に並べながら開店をしており、
その最中に販売もしてくれる。

そんな日は、帰りに何気なく見ると残り少なくなっている。
商売をするにあたって考えさせられるなあ。

 

ビストロ SMAPで!

ビストロSMAPのコーナーで、バナナマンがたこ料理をオーダーしました。
タコ料理をオーダーした人は初めてみました。  
SMAPがどんなタコ料理を作るかとっても興味があり、思わず見入ってしまいました。
たこのアヒージョや、タコときゅうりの冷製パスタ。  
たこのオムライス、たこのフリッター、水蛸のガーリック和え、タコのトマトソースと・・・
本当にどれも美味しそうでした。   さすがSMAP!!!
いいな~SMAPの手料理、食べてみたい~
これで次の日はタコが売れるかな?? 

オーブンレンジ 2

オーブンレンジが戻ってきて、まだ1か月も過ぎないうちに、また突然電源が入らなくなってしまいました。

同じコンセントでコーヒーメーカーは普通に使えるのでメーカーさんもお手上げの様子。

本社に持ち込んでの修理になり、またまた不便な生活にと困っていたところ、

レンジの貸出はないの?と聞くとないとのこと。

ところが、メーカーさんはお料理教室でのレンジを貸してくれて今は普通に生活できています。本当にメーカさんに感謝して毎日レンジを使っています。

我が家では普段はご飯の時間がバラバラなのでなくてはならないものです。

子供の頃は、レンジはなくて大きくなってから、オーブンを母が購入して一緒にケーキを作っていました。それで、私もケーキ作りはするようになりました。

今は娘が2月には友チョコをオーブンレンジで作っています。

次のブログ当番の頃には、オーブンレンジが戻ってきているかなあと思っています。

タコの目

イカもそうですがタコも目が良い生き物で、狩りにしても危険を察知するにしても視覚が頼りです。

ただ色や動きには敏感だが物の形がはっきりわかるわけではないようです、「テンヤ」などと呼ばれる疑似餌によるタコ漁はタコの好む白色(貝の色?)を用いてタコをおびき寄せてひっかけるものです。

綾部山梅林

たつの市御津町にあり、ひと目 二万本 海の見える梅林で有名な所で
観梅期間は、2/113/22まで。
時期としては少し早い様な気がしましたがやっぱり!
山の斜面は全て梅の木、 開花していたのは100数十本?
それでも頂上付近からは、家島群島・小豆島が一望でき最高の景色。
管理組合の人に尋ねると、10日ほど早く、桜は満開が見頃・梅は56分咲きが見頃との事。梅の木を植えられたのは48年前、観梅は36年前から始めたそうです。
万葉の岬
宿は瀬戸内海国立公園の一角に佇むホテル 万葉岬。
夕食は牡蠣御膳
牡蠣と生湯葉の山葵ゼリー・牡蠣のマリネと四万十ポークの小鍋・牡蠣二色焼
牡蠣入り茶碗蒸・・・・・・ そして牡蠣釜飯  造りには室津の蛸も!
2/14()は妻の誕生日でもあり、天候にもめぐまれ、楽しい小旅行になりました。

妻も満足?

春節祭

今年の旧正月は2月19日にあたりますが、神戸中華街では各種イベントが予定されております。

2月19日~22日の期間、神戸南京町の中央広場では、太極拳・獅子舞・龍舞・少数民族舞踊、中国楽器演奏などのステージがあり、毎年楽しみにしています。

特に獅子舞や龍舞は昼と夜の部での演目がありますが、特に夜の部ではライトアップされて銅鑼と太鼓のテンポ良いリズムで踊る獅子や龍は本当にダイナミックです。

獅子に頭を噛まれると今年は良い年になるといわれますが、獅子に噛まれるように演目前から並びに行く予定をしています。

鉄道ファンからの投稿(日本の鉄道史)

都市交通の始まり

都市交通機関としては、1882年(明治15年)開業の東京馬車鉄道を端緒に、
馬車鉄道がまず誕生した。しかし餌や糞尿の問題もあり、世界的な趨勢に従って、
電車を用いた軌道交通=路面電車へまもなく切替られることになる。
最初の例は
1895年(明治28年)開業の京都電気鉄道で、
京都南部の伏見から京都市内
まで6.6kmの区間を走った路面電車で、
琵琶湖疏水の水力発電を電源としていた。この鉄道は
1918年京都市に買収され、
京都市電の一部となった。
さらに電車の機能性を用いて、都市間交通に用いようという考えも生まれる。
これはアメリカのインターアーバンに
倣ったものであったが、1905年(明治38年)の
阪神電気鉄道を端緒に、関西や関東を中心にして、いくつか
の会社・路線が生まれた。
これらの多くは、現在の私鉄各線の源流にもなっている。
名古屋鉄道の前身である
名古屋電気鉄道のように、路面電車を郊外電車に
発展させるものも現れた。
また1904年(明治37年)には、軌道でなく鉄道に準拠する
初の電車運転を甲武鉄道
(現在の中央本線の
一部、  御茶ノ水起点の飯田町、新宿経由八王子間)が開始している。
近郊区間では、蒸気機関車の列車より電車の列車の方が優位であることは明らかとなり、
南海鉄道など
国有化を免れた私鉄では、明治末より電車の投入を開始した。

河川の等級

先日の近所の公園に行ったときのこと。
信号を超えてふと 幅1メートル程の小さな川が流れていました。
横に建てあった看板?には、その川の名前が
書いてあって、???。「一級河川○○水系」。
この狭い・水量の少ない川が、一級河川?。
今は便利ですね。スマホで検索。
河川の等級は、川幅や水量ではなく、
「国が管理」している河川は、一級河川(一級河川水系)
「都道府県が管理」している河川は、ニ級河川(ニ級河川水系)
っと書いてありました。へぇ~なるほど。
そんな区分になっていたとは、恥ずかしながら今気づきました。
結構間違った解釈をしていることがあるかもしれませんね。

カニ、カニ

先日、親戚と日帰りバスツアーに参加した。
メインはカニ料理である。
観光はおまけのようなものである。

かにのお刺身、焼きガニ、ボイル、鍋とカニ尽くし
バスの中とは賑やかさとは裏腹に、ほとんど話すことも
なく、ひたすら2杯ほどのカニと格闘し、約1時間30分でほぼ完食。
ぴったりのボイル時間で甘いカニを堪能できた。

家庭では生でも冷凍でもここまでおいしくボイルできない。
やはり、経験のなせる業か…。

と楽しい一日を過ごさせてもらったのだが…。
どうも私は甲殻アレルギーらしい。
来年は、不参加だなあ。

 

 

 

初、インフルエンザ

今まで一度もインフルエンザにかかった記憶がなかったのですが、
先日、生まれて初めてかかってしまいました。
しかし、たいして熱もなく、咳もなく、症状は軽かったと思います。
子供達や家族のなかでインフルエンザにかかったとしても、なぜか私には感染しません。
今回は感染して2~3日会社をお休みしましたが、その後すぐ風邪にかかってしまい
今.まさに大変な思いをしています。
一週間以上も咳と鼻水が止まらず、布団に入って温まってくると余計に咳が止まらなくなります。
ここ数日間、夜中の咳に悩まされて疲れています。
まずは健康第一で頑張ります・・・と、年始のブログで書いたばかりなのに
つくづく体力の衰えにがっがりする日が続いています。