蛸(たこ・タコ)のボイル・蒸しボイル加工品、キザミタコ(たこ焼き・タコ焼き)、取扱商品は「たこの唐揚げ」「たこの煮付け・桜煮」「たこめしの素」「たいめしの素」「烏賊(いか・イカ)」ならお任せ!

県魚

全漁連が魚食普及の為、各都道府県の(県の魚)制定を提唱。
制定している県は12県のみ、一番最初に制定した県は沖縄県。
①沖縄県」・・タカサゴ(グルクン)   
②和歌山県・・マグロ          
③青森県・・ヒラメ
④高知県・・カツオ
⑤石川県・・イカ
⑥千葉県・・タイ
⑦福井県・・ズワイガニ
⑧群馬県・・アユ
⑨岐阜県・・アユ
⑩山口県・・フグ
⑪島根県・・トビウオ
⑫熊本県・・クルマエビ

現在は増えているかも。ちなみに、選定していないがタコは兵庫県。
あなたの出身県の魚を調べて見るのも一考。

ボイルヤリイカの季節

ボイルヤリイカを前回は煮付け、おでんの具材として
今回はスパゲッティーのトッピングにして
バジルオイルをかけ、、、食べてみたら家族で大評判。

もうすぐしたら、量販店でボイルヤリイカの
ブースが広くなり弊社も量産体制。

皆さまも、からし酢みそ以外の具材として使ってみてはいかがでしょうか?

 

我が家の四男坊

仕事帰り、見事にフロントガラスが凍っています。

そういえば、昨年も一昨年も、と思い返す日々です。

特にここ数日は朝晩の冷え込みが厳しいです。

それでも、春からのイカ、タコが売れ始める時期をめがけて営業活動中です。

 

先日、我が家の四男坊(といっても犬ですが)と公園へ散歩に出た時に、小さな子供がタコとイカの違いを父親にしきりに聞いておりました。

足八本、足十本、の回答にとりあえずは納得していた様子。

いやいや、それだけでは・・・・、とウズウズ職業病。

直ぐに次の質問へ。

タコ焼きとイカ焼きの違いは?

おっ、なかなか通な子やね。イカ焼きを知っているとは・・・。

中学生、小学高学年になった我が子たちは最近あまり家で話をしなくなってきた。

自身がそうであったこともあり、まあまあ順調かな?とは思いつつもやや寂しい感も。

俺の味方は四男坊、お前だけだ。

 

 

灘黒岩水仙卿

1/18(土)妻と二人で、日本水仙三大自生地の
一つとして知られる淡路島の灘黒岩水仙郷へ。
論鶴羽山から海に続く急斜面に、500万本のスイセンが自生しています。
可憐に咲く白い花、眼下は青い海、見事な景色でした。
帰路、東浦の道の駅で干物・鳴門金時・土生姜を購入。
ちなみに淡路島のお土産(農水産物)
ベスト3は、たこ姿焼き、淡路たまねぎ、鳴門金時だそうです。

     梅・桜・牡丹・菖蒲・紫陽花・・・今年も花巡りの旅は続きます!

タコ焼き

1月も終わりに近づいていますがまだまだ寒い日が続いています。

こんなに寒い日が続いているとついタコ焼きが食べたくなります。

といっても近所にタコ焼屋が無く家では作ることがほとんどなく結局食べる機会がありません。

車を走らせているとあんな所にタコ焼き屋が!!よし今度行こうと思うのですが日が経つと

忘れてしまっているので今度お休みの時に買いに行きたいと思います。

 

おでん

じゃがいも、大根、卵に牛すじ、練り製品も好きなほうで寒い季節になると食べたくなります。おでんも各地域では出汁や具材が異なり、名古屋の味噌おでんなど、最近ではB級グルメで各地域の食べ方が全国発信されている。

先日、静岡おでんを食べる機会があり、関西に比べ濃いめの出汁に味噌と青のりと削り粉を振り掛けて食べる。思ったよりも食べれたがでもやはり味噌味は多少抵抗がある。具材は練り物が多いようにも思うが、牛すじなどもある。びっくりしたのがほとんどのものが串に刺さっていて、1個80-120円の安さ。

私はやっぱり関西風おでんにたっぷりのからしをつけて食べるのが一番大好きです。

工場内作業

大寒も過ぎてまだまだ寒い日が続いています。
この時期、工場内で作業をしていてつらいのが指先のひび割れ。
蛸の加工ということで水を使い、
指先を使う作業なので、どうしてもなってしまいます。
帰宅して一応のケアはしていますが治るまでの数日は我慢しながら作業をしています。
寒さ対策ならできますが、こればかりはしょうがないですね。
もうしばらく寒さとともに辛抱の日々が続きます。

毎年の事

毎日寒い日が続きますが、
今週末に毎年やっているカキのバーベキューをする事になりました。
朝早くから殻のついたカキを買いに行って外では焼く準備、家の中では鍋、
お好み焼き、フライの準備を毎年しています。
だいたいこの日に一年分のカキを食べるようなものなので、
それ以降翌年まで食べない感じが例年続いています。
これが終わると一年が始まったなと実感出来ます。

真庭市勝山 暖簾

昨年1231日の大晦日に岡山件真庭市勝山の暖簾街道を見てきました。

平成20年に国土交通省の「美しいまちなみ大賞」を受賞し一躍有名になった

そうですが、ある商店の店主の発案からの始まりでした。それぞれのお店の特

徴を暖簾に表現して、遠くからみてもすぐの何のお店かわることと、一度覗いて

みたくなる情緒があります。

当日は早朝から出向いたことからまだ各店舗は開いておらず残念でしたが、

またゆっくりと訪問したい町並みでした。

写真は、この街道沿いにある公共トイレの入口にもこのような粋な暖簾が

かかっていました。

是非お近くに行かれる機会には是非、覗いてみてください。

介護の成果

昨年年末に今年16歳になるゴールデンが、立てなくなってしまいました。
これまでにも、同じような状況があったのですが、今回は寝返りも出来ない様子。
犬用のオムツ、床ずれ防止のサポーター、低反発マットetcを購入し、
人生初めての介護がスタート致しました。
今では、介護のかいがあったのか、最近少し回復し自力では立てませんが、
若干の歩行は行えるようになりました。
少しでも長く、楽しい老後を過ごして下さいね。飼い主より。