蛸(たこ・タコ)のボイル・蒸しボイル加工品、キザミタコ(たこ焼き・タコ焼き)、取扱商品は「たこの唐揚げ」「たこの煮付け・桜煮」「たこめしの素」「たいめしの素」「烏賊(いか・イカ)」ならお任せ!

しもやけ

今年もなってしまった  霜焼け・・・

 今日も昼から 痛く、かゆく集中力にかける。
今年は、主人も子供もなってしまい、同じく昼からたまらなくかゆいらしい。
昔、霜焼けと言えば子供がなるものと思っていましたが、この年で
未だになるなんて・・・
一年のうちの 半分は霜焼けに悩まされている・・・
あと2か月ほどは、この痛みとかゆさと戦わなければ・・・
早く 春よ来い~。。

【ホント?】

先日、新聞を読んでいると、
高校で生徒にアンケート調査をしたところ急須でお茶を
入れない生徒が約2割に及んだそうだ。
急須があっても入れ方をしらないそうだ。
ペットボトルの普及も一因かと書いてあったけれど…
そもそも、お茶が缶やペットボトルで売り出された時、
衝撃だったので、まさかこんなに普及するとは思いもしなかったのになあ。
 われわれ食品を扱う者は、もっと新しい物や考え方に気をつけ、
頭を柔かくし、消費者のニーズを探しだす努力が必要だなと改めて思った。
     時々、途中下車して勉強しよう!

たこせんべい

テレビでたまたま、江の島のたこせんべいをやっていました。
長男が茅ヶ崎にいた頃には、おみやげで何度か目にしたことがありましたが、
まったくなんとも思いませんでした。
じっくりテレビで焼いているところをみると、とても美味しそうでした。
イイダコを鉄板でプレスしてぺちゃんこにしていました。
イカ焼きはソースで食べますが、たこせんべいはそのままで食べるようです。
絶品だそうです。
機会があったら、是非食べてみたいと思いました。
あの時食べておけばよかった・・・。

カイロ

この時季とてもお世話になる使い捨てカイロは、
私の冬の必需品である。
カイロは漢字では「懐炉」と書き、その名のとおり
懐に入れて暖をとるものとして、江戸時代には
火鉢で加熱した石を布に包んで温度を調節して
使うのが一般的だった。
その後、保温力の高い灰を使う灰式のカイロを経て、
20世紀になり使い捨てカイロが登場した。
実はカイロは歴史のあるアイテムだった。

中国汚染物質 困ります

ここ数日 冬型が強まり
季節風が非常に強く吹き荒れると予想されています。
ちょうど このタイミングに合わせたかのように
中国北部から 毛髪の30分の1 「PM2.5」 という微細な粒子が西日本一帯に
どっと押し寄せてくる予想が出ています。
島の領有権で 日本に挑発的な行為をする前に
どれだけ 近隣諸国に迷惑を掛けているかわかってほしいです。
今年の冬は 例年になく 厳しい寒さで
呼吸器や循環器の病気を患っている方が多いでしょうし
花粉の時期が近づき ただでさえ マスクが手放せないところに
また汚染物質対策まで、、、、大変です。
鼻炎程度で 治まればよいですが、
喘息や肺がんまで引き起こすのではといわれており
私のような 気管支、呼吸器の弱いものにとって どう予防して良いのか
非常に困っています。
小まめに予報をチェックして
できるだけ 外出を避け、帰ってきたら 玄関を開けるに 上着を叩いてから
入るようにしないといけませんね

冷凍タコ解凍

冷凍タコ解凍
①  電子レンジに生解凍のモード/ボタンがあれば
    選択して出来ます、ない場合やめておいたほうがいい。
②  流水による解凍は袋に入れたまま流水で解凍、
    直接タコに流水しないほうがいい。
③  冷蔵庫による自然解凍、時間はかかるが、たこの
    旨みが残る。
タコ大好き人

節分

節分も過ぎましたが、、、
昔、恵方巻きの「巻き芯(冷凍)」を作らせていた思い出が、、、
年末までは「おせち」で大忙し、年始早々から「巻き芯」の加工。
どうしてもピッチを上げなければ、大手回転ずし、スーパーさん向けの
納期が間に合わないなどと、これはいかんと・・・
その当時 思い切って「個人出来高表」を作り
休憩場に貼りだしをし、その後、皆 競い合ってくれて予定より早めに納期。

ちなみに「巻き芯」は一人当たり1時間で何本 作れるでしょうか?
答えは並巻きで平均75本ぐらいです。(種類によりますが)

巻き芯を作られている会社は節分が終わったら、一大イベントが終わり
年を越せた~と思っているはずです。

 

木の芽蛸

愛媛県の南部では、木の芽が芽吹くころに獲れだす小蛸を「木の芽蛸」といって天ぷら、煮付、たこ飯で食するとの話。いわゆる刺身として食べるよりも、もう一手間加えることが多そうな素材のようである。
私自身、大ぶりの蛸よりもこのような小蛸の方が好きである。
プリッとした食感が病みつきになる。
たこ飯に調理しても、米粒と小さい吸盤との食感の融合は意外にもイケると感じる。
ことしはこのような加工品へのトライをしていきたい。
もう一手間をかけて、より蛸の美味しさを皆様に知っていただきたいと考える

和歌山加太淡嶋温泉

1月下旬、妻と二人で和歌山加太へ。
目的は私の誕生日祝い、温泉、淡嶋神社参拝。
自宅から車で休憩を入れて
2時間45分で加太着。
チェックインしてすぐに近くに在る淡嶋神社に参拝、3月3日のひな流しで有名ですが、
境内の至る所に奉納された人形が・・2万体とも言われています。
宿の名前は(ひいなの湯) ※ひいなとは、小さくてかわいいもの。
温泉は、肌に優しい美肌の湯、最高気温5℃で風が強い日でしたが、身体の芯まで
温もりました。
食事も最高、夕食・朝食とも和風創作料理。
メジナのしゃぶしゃぶ・鰆の焼き物
・・・美味しかったです。
夕食時、食事処のカウンターにて、利き酒(4種類)の飲み放題。
朝食は、メニュー+小鉢バイキングありで(生卵、釜揚げしらす、納豆、フールーツ等)、
豪華で満足できる内容でした。
お箸、花束のプレゼント、記念撮影も有り楽しい一日になりました。
妻曰く、今まで行ったなかで最高の宿とか(料理・温泉・持て成し等)。
アンケート用紙には、びっしりと感想を。
協定宿泊施設の会員カードも作り、
今度は何処にしようかなと嬉しそうな顔。
   名所、旧跡、隠れ場
いつまでも二人の旅は続きます!

タコ鍋

2月に入ってもまだまだ寒い日が続きます。
これだけ寒い日が続くと食べたくなる物と言えばやはり鍋物が思いつきます。
おでんにタコは入っていますが鍋にはタコを入れるところはあるのかと思い調べてみました。
調べてみると日本の鍋ではなかったのですが韓国ではタコ鍋が有名だそうです。
名前はブルナッチチョンゴルと言うそうです。
味はチゲ鍋のように少し辛いスープに生のタコと海老を沢山乗せスープが赤くなれば完成だそうです。
写真を見るだけで美味しそうだったのでいつか韓国に行って食べてみたいと思います。